商品
連結
- 2024年8月31日
- 154億3900万
- 2025年2月28日 +12.8%
- 174億1500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/04/11 15:43
商品区分別に分解した売上高は以下のとおりです。
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/04/11 15:43
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2025年4月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,320,787 12,320,787 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所プレミア市場 単元株式数100株 計 12,320,787 12,320,787 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属しておりますスポーツ用品販売業界におきましては、競技スポーツ関連の堅調な需要が継続しており、アパレル関連については、残暑が長引いたことにより秋物アパレルが影響を受けましたが、その後の気温低下による需要の高まりが見られ、全般的に堅調な市場環境となりました。2025/04/11 15:43
このような状況のもと、当社グループでは、既存店の強化を最優先課題として、価格面を中心に商品構成の大幅な見直しを行うことにより、現状の環境下におけるお客様のニーズに沿った売り場づくりに取り組むとともに、EC事業領域においては、中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、EC専売品の拡充、及び新規カテゴリーの開拓、EC専用物流センターの効率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続しております。
商品別の売上動向としては、ゴルフは前期を下回りました。これは、主として、気候の影響によりゴルフアパレルが低調に推移したことに加えて、ゴルフクラブの新商品の販売環境が前期と異なったことの反動によるものです。アウトドアについても前期を下回りました。トレッキング用品については、アウトドアアパレルを中心に堅調を維持したものの、キャンプ用品については、テント等の高単価商品の需要一巡により、低調に推移することとなりました。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/04/11 15:43
金融商品の中間連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。