- 7515
- 2026/09/04
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 430.95倍
- 2010年以降
- 赤字-292.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.85-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 0.3%
- ROA 予
- 0.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年2月28日
- 399億2841万
- 2015年2月28日 +1.92%
- 406億9641万
個別
- 2014年2月28日
- 398億7319万
- 2015年2月28日 +1.91%
- 406億3670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/05/29 11:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社は、経営理念である「健康とおいしさ(健康民主主義・おいしさ民主主義を地域社会に普及し、地域生活向上に貢献する)」をキーワードに高付加価値型の当社独自商品や生鮮食品・お弁当・レンジアップ商品・惣菜類の開発を強化するとともに、販売力向上のため売場改善活動の社内コンテストを開催する等、ライフスタイル提案型スーパーマーケットの構築に取り組んでおります。6月には八万店(徳島県徳島市)を、惣菜など生鮮強化型店舗として小規模改装いたしました。その他、更なる鮮度強化を目指した自社製造商品の製造から販売までのリードタイムの短縮や、生鮮センターでの取扱商品拡大による効率化、経費面においては、比較見積りによる全体的な見直しにも着手しております。2015/05/29 11:42
このような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は生鮮食品及び惣菜類が牽引して好調に推移し、406億96百万円(前期比1.9%増)と増収になりました。生鮮食品の構成比上昇により売上総利益が増加し、営業利益は8億21百万円(前期比91.9%増)、経常利益は6億44百万円(前期比205.6%増)、当期純利益は1億52百万円(前期比203.3%増)となりました。
(注) 金額に消費税等は含まれておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/05/29 11:42
売上高は前期に比べ7億68百万円増加し、406億96百万円となりました。
②営業利益