無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 3億7199万
- 2022年2月28日 +80.53%
- 6億7157万
個別
- 2021年2月28日
- 3億4176万
- 2022年2月28日 +91.34%
- 6億5392万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、耐用年数は法人税法に規定する耐用年数によっており、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~55年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/27 11:16 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2023/01/27 11:16
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 工具、器具及び備品 1,195千円 58千円 無形固定資産 15,207千円 -千円 上記の取壊費用 16,097千円 200千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/01/27 11:16
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/01/27 11:16
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(千円) 店舗 香川県 土地、建物等 149,189 遊休資産 香川県 無形固定資産 125,764
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/01/27 11:16
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、5億36百万円(前期比272.4%増)となりました。これは主に定期預金1億42百万円の増加の一方で有形固定資産の取得による支出3億26百万円、無形固定資産の取得による支出3億40百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2023/01/27 11:16
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2023/01/27 11:16
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 10,327,981 無形固定資産 653,924 減損損失 11,158
当社の店舗の出店には、固定資産への多額の投資が必要であり、当該固定資産の投資額の回収可能性を反映させるように減損損失を計上しています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2023/01/27 11:16
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 11,127,181 無形固定資産 671,579 減損損失 11,158
当社グループの店舗の出店には、固定資産への多額の投資が必要であり、当該固定資産の投資額の回収可能性を反映させるように減損損失を計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/01/27 11:16
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法