- 7515
- 2026/09/04
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 430.95倍
- 2010年以降
- 赤字-292.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.85-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 0.3%
- ROA 予
- 0.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2024/10/15 16:05
(注)1.「その他」の主な内訳は、配送料収入等であります。報告セグメント その他(注3) 計 小売事業 商品の販売(売上高) 19,087,829千円 48,818千円 19,136,648千円 その他(注1) 627,586千円 -千円 627,586千円 その他の収益(注2) 48,491千円 3,600千円 52,091千円 外部顧客への売上高 19,763,907千円 52,418千円 19,816,326千円
2.「その他の収益」には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、株式会社イズミのランサムウェア感染被害の影響やシステム統合に伴う当社システム整備のための費用が発生したものの、段階的に進めてきた株式会社イズミとの仕入、物流、システムの統合が本年6月から本格稼働しており、今後は、仕入れ原価の低減や物流の効率化を更に進め、利益拡大を図ってまいります。2024/10/15 16:05
このような取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は195億45百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は36百万円(前年同期比78.8%減)、経常利益は33百万円(前年同期比79.1%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は11百万円(前年同期は64百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
(2)財政状態の分析