純資産
連結
- 2024年2月29日
- 32億5589万
- 2025年2月28日 -0.71%
- 32億3288万
- 2026年2月28日 +9.34%
- 35億3470万
個別
- 2024年2月29日
- 27億796万
- 2025年2月28日 -0.09%
- 27億549万
- 2026年2月28日 +5.82%
- 28億6284万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
主として、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2026/05/27 9:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前期末に比べ1億35百万円増加し、131億2百万円となりました。買掛金が8億83百万円増加した一方で、短期・長期を合わせた借入金が13億円減少したことなどによるものであります。2026/05/27 9:28
純資産は剰余金の利益剰余金の増加1億3百万円、当連結会計年度末日の保有株式の株価上昇によりその他有価証券評価差額金の増加1億78百万円などにより、前期末に比べ3億1百万円増加の35億34百万円となりました。
(経営成績の分析) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/05/27 9:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/05/27 9:28
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/05/27 9:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/27 9:28
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 3,205.71円 3,498.38円 1株当たり当期純利益 14.76円 140.46円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。