売上高
個別
- 2016年2月29日
- 2891億4400万
- 2017年2月28日 +0.69%
- 2911億3600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3.主要な取引先の業務執行取締役等2017/05/26 15:18
(1)最近3年間において、当社を主要な取引先としていた会社(その会社の年間売上高の2%以上の支払いを、当社から受けた会社。)の業務執行取締役又は重要な使用人であった者若しくはその近親者
(2)最近3年間において、当社の主要な取引先であった会社(当社に対して、当社の年間売上高の2%以上の支払いを行った会社。)の業務執行取締役又は重要な使用人であった者若しくはその近親者 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/26 15:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 7.企業結合が事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/05/26 15:18
(概算額の算定方法)売上高 - 百万円 営業利益 39 経常利益 1 税引前当期純利益 1 当期純利益 0
企業結合が当事業年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 対処すべき課題(連結)
- (2) 中期経営計画2017/05/26 15:18
当社は、ホームセンター業界売上高日本一を目指す姿として、平成27年4月に「中期経営計画(2015-2017)~大好きや!!コーナン2017~」を公表しました。
今中期3ヶ年は、法令遵守を徹底し、お客様と社会の信頼を取り戻すとともに、地域のお客様に末永く愛される店づくりをすすめていくことにより、目指す姿に向けて、発展・拡大のスタート時期と位置付けております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の営業収益は304,789百万円と前期比0.6%の増加となりました。2017/05/26 15:18
売上高は、客数が前期比0.2%減少したものの、客単価が前期比0.9%増加したことにより、0.7%増加しました。
商品部門別にみると、ホームインプルーブメント部門では、木材・建材、工具、金物・水道等が堅調に推移しました。ハウスキーピング部門では日用品、薬品等が堅調に推移したものの、インテリア用品、収納用品等は伸び悩みました。ペット・レジャー部門では、ペット用品が堅調に推移しました。