- 7516
- 2026/10/20
- 時価
- 1630億円
- PER 予
- 10.86倍
- 2010年以降
- 3.19-37.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.37-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 6.74%
- ROA 予
- 2.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については10年間の定額法により償却を行っております。2018/05/25 15:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/05/25 15:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 10百万円2018/05/25 15:24
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
①負ののれん発生益の金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては10年で償却を行っております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/05/25 15:24 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビーバートザンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/25 15:24
流動資産 1,625百万円 固定負債 △239 負ののれん発生益 △53 子会社株式の取得価額 351