無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 307億8100万
- 2021年2月28日 -6.46%
- 287億9300万
個別
- 2020年2月29日
- 73億2100万
- 2021年2月28日 -7.59%
- 67億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては5~10年で償却を行っております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2021/05/28 11:58 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/28 11:58
(注)1.前連結会計年度において評価性引当額が1,864百万円増加しております。この増加の主な内容は、株式会社建デポを連結子会社化したことに伴うものです。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) 土地評価益 △1,244 △1,244 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △2,505 △2,307 その他 △130 △123
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/28 11:58
投資活動の結果使用した資金は、15,218百万円(前期比27,232百万円の減少)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出14,426百万円、無形固定資産の取得よる支出383百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/05/28 11:58
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/05/28 11:58
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
また、企業結合により識別された商標権、顧客関連資産等については、その効果の及ぶ期間(商標権13年、顧客関連資産14年、その他13年)に基づく定額法を採用しております。2021/05/28 11:58