- 7520
- 2026/08/27
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2015年2月28日
- 2億9750万
- 2016年2月29日 -34.69%
- 1億9430万
個別
- 2015年2月28日
- 2億9750万
- 2016年2月29日 -34.69%
- 1億9430万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (5) 臨時報告書2016/05/27 9:11
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2の規定に基づく臨時報告書(新株予約権の発行)
平成27年6月23日関東財務局長に提出 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第10回2016/05/27 9:11
(注) 1.「(2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。決議年月日 平成19年5月24日 付与対象者の区分及び人数等 取締役(12名)に対し、報酬として年額2億円の範囲で新株予約権を発行する。 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 株式の数 600,000株 新株予約権の行使時の払込金額 (注)1 新株予約権の行使期間 (注)1 新株予約権の行使の条件 (注)1 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)1 代用払込みに関する事項 ― 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ―
2.当社が株式分割または株式併合を行う場合、当社は次の算式により払込金額を調整し、調整の結果生じる1円未満の端数を切り上げる。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2016/05/27 9:11
平成17年ストック・オプション 平成18年ストック・オプション 平成19年ストック・オプション 付与日 平成17年7月25日 平成18年7月21日 平成19年6月14日 権利確定条件 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 対象勤務期間 自 平成17年7月25日至 平成19年5月31日 自 平成18年7月21日至 平成20年5月31日 自 平成19年6月14日至 平成21年5月31日 平成20年ストック・オプション 平成21年ストック・オプション 平成22年ストック・オプション 付与日 平成20年6月12日 平成21年6月1日 平成22年6月30日 権利確定条件 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 対象勤務期間 自 平成20年6月12日至 平成22年5月31日 自 平成21年6月1日至 平成23年5月31日 自 平成22年6月30日至 平成24年5月31日 平成23年ストック・オプション 平成24年ストック・オプション 平成25年ストック・オプション 付与日 平成23年6月30日 平成24年6月29日 平成25年6月28日 権利確定条件 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 対象勤務期間 自 平成23年6月30日至 平成25年5月31日 自 平成24年6月29日至 平成26年5月31日 自 平成25年6月28日至 平成27年5月31日
(注) 株式数に換算して記載しております。平成26年ストック・オプション 付与日 平成26年6月30日 権利確定条件 新株予約権の行使時において、当社または当社の関係会社の取締役、監査役または従業員であること。 対象勤務期間 自 平成26年6月30日至 平成28年6月30日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ③取得請求権付株式の取得を請求する権利2016/05/27 9:11
④募集株式または募集新株予約権の割当を受ける権利
⑤単元未満株式の買増しを請求する権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権に関する事項2016/05/27 9:11
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2016/05/27 9:11
会社法第236条、第238条および第239条の規定に基づく新株予約権の内容等は次のとおりであります。 - #7 業績等の概要
- 投資活動に使用した資金は、28億74百万円であり、前期比4.8%(1億31百万円)の増加となりました。これは主に、新規出店等の設備投資によるものであります。2016/05/27 9:11
財務活動により得た資金は1億47百万円であり、前期比14億48百万円の増加となりました。これは主に自己株式の取得による支出が2億96百万円あったものの新株予約権の行使が6億82百万円あったことによるものであります。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在」欄の発行数には、平成28年5月1日以降提出日までの新株予約権の権利行使により発行されたものは含まれておりません。2016/05/27 9:11
- #9 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注) 1.普通株式の株式数の増加1,073,000株は、新株予約権の権利行使による増加であります。2016/05/27 9:11
2.普通株式の自己株式の株式数の増加292,589株は、単元未満株式の買取りによる増加689株及び取締役会決議による取得による増加291,900株であります。 - #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 社法第236条、第283条および第239条の規定による新株予約権の権利行使による増加であります。
2.平成28年3月1日から平成28年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が25,000株、資本金が9,256千円及び資本準備金が9,255千円増加しております。2016/05/27 9:11 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2016/05/27 9:11
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ16億16百万円増加し、89億54百万円(前期比22.0%増)となりました。これは主に、自己株式の取得が2億96百万円あったものの、新株予約権の行使が6億82百万円あったことと、連結当期純利益が15億31百万円であったことによるものであります。
また、当連結会計年度末における自己資本比率は、24.2%(前連結会計年度末は20.1%)となっております。 - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/27 9:11
(注) 3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 297,506 194,304 (うち新株予約権) ( 297,506) ( 194,304) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,040,035 8,759,877
項目 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 普通株式増加数(株) 789,429 1,853,113 (うち新株予約権) ( 789,429) ( 1,853,113) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 第8回新株予約権(新株予約権の数 4,430個)第9回新株予約権(新株予約権の数 100個)第10回新株予約権(新株予約権の数 4,660個)これらの詳細については、「第4「提出会社の状況」、1「株式等の状況」、(2)「新株予約権等の状況」」に記載のとおりであります。 ―