- 7520
- 2026/08/27
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2022年2月28日
- 1億3000万
- 2023年2月28日 -1.54%
- 1億2800万
個別
- 2022年2月28日
- 9000万
- 2023年2月28日 ±0%
- 9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度の負担額を計上しております。2023/05/26 9:00 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/05/26 9:00
(単位:百万円) 賞与引当金 350 315 350 315 役員賞与引当金 90 90 90 90 ポイント引当金 23 - 23 - - #3 役員報酬(連結)
- (注)1.取締役の報酬につきましては、2007年5月24日の第42回定時株主総会において取締役の員数15名に対して年額3億50百万円以内と決議されております。また、当該金銭報酬枠とは別枠で、2022年5月26日開催の第57回定時株主総会において、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権として、年額45百万円以内、株式の上限を年30,000株以内(社外取締役は付与対象外)と決議しております。監査役の報酬につきましては、1992年5月29日の第27回定期株主総会において監査役の員数3名に対して年額35百万円以内と決議されております。2023/05/26 9:00
2.上記支給額には、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額82百万円を含んでおります。
3.上記支給額には、当事業年度に計上した役員退職慰労引当金繰入額4億93百万円を含んでおります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産建物 8年~34年 構築物 10年~30年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~20年
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法
4.繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたって均等償却
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員への賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2023/05/26 9:00