営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億2500万
- 2018年12月31日 +42.67%
- 7億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 15:29
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 7 四半期連結損益計算書の営業利益 525
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 482百万円2019/02/14 15:29
営業損失(△) △385百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 15:29
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 3 四半期連結損益計算書の営業利益 749 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産及び乳加工品製造を行っております。農産物等の反収が前年同期比83.9%となり、売上高は305百万円(前年同期比91.7%)、セグメント損失は144百万円(前年同期は94百万円の損失)となりました。2019/02/14 15:29
当第3四半期連結累計期間における当社グループの成果は、国内外食事業及び海外外食事業における収益性改善が進む一方で、宅食事業における減益、ワタミ手づくり厨房白岡センターにおける食品製造販売事業の譲渡などがあったことから、売上高72,111百万円(前年同期比98.7%)となり、営業利益は749百万円(前年同期比142.6%)、経常利益は910百万円(前年同期比89.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は809百万円(前年同期比255.0%)となりました。
(2)財政状態の分析