- 7522
- 2026/08/28
- 時価
- 411億円
- PER
- 9.41倍
- 2010年以降
- 赤字-440.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 1.19-15.14倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.04%
- ROE
- 13.62%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 169億400万
- 2018年3月31日 -2.83%
- 164億2600万
- 2019年3月31日 +5.49%
- 173億2700万
個別
- 2017年3月31日
- 168億9800万
- 2018年3月31日 -1.1%
- 167億1200万
- 2019年3月31日 +6.76%
- 178億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前期末比1,433百万円減少の22,945百万円となりました。流動負債は、短期借入金やリース債務等の減少等により前期末比2,393百万円減少の12,945百万円、固定負債は、長期借入金の増加等により前期末比960百万円増加の10,000百万円となりました。このうち有利子負債(短期借入金、長期借入金及びリース債務の合計額)は、前期末比1,335百万円減少の8,578百万円となりました。2019/06/25 9:48
当連結会計年度末の純資産の部は、利益剰余金の増加等により前期末比901百万円増加して、17,327百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 9:48
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/25 9:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/25 9:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 9:48
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 9:48
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 413.16円 438.02円 1株当たり当期純利益 3.86円 35.14円