営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -37億2200万
- 2021年6月30日
- -20億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/16 15:02
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,722
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/16 15:02
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,050 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産及び乳加工品製造を行っております。反収が前年同期比131.2%となり、売上高は164百万円(前年同期比177.5%)、セグメント損失は107百万円(前年同期は128百万円の損失)となりました。2021/08/16 15:02
当第1四半期連結累計期間における当社グループの成果は、宅食事業における増収が進む一方で、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外食事業が低調に推移したことにより、売上高は13,982百万円(前年同期比109.9%)となり、営業損失は2,050百万円(前年同期は3,722百万円の損失)、経常損失は1,182百万円(前年同期は3,550百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,753百万円(前年同期は4,550百万円の損失)となりました。なお、会計方針の変更として、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりです。
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を最も大きく受けている国内外食事業においては、新型コロナウイルス感染症の収束に向けての動きが加速する中で、更なる蔓延を抑制するために緊急事態宣言が再度発令されたことにより、酒類の提供停止や営業時間の短縮及びこれらに伴う店舗休業を余儀なくされ、引き続き厳しい状況で推移いたしました。