営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -69億2400万
- 2021年12月31日
- -28億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 15:01
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,477 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △6,924
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 15:01
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,053 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △2,852 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産及び乳加工品製造を行っております。反収が前年同期比129.1%となり、売上高は579百万円(前年同期比151.2%)、セグメント損失は24百万円(前年同期は129百万円の損失)となりました。2022/02/14 15:01
当第3四半期連結累計期間における当社グループの成果は、宅食事業における増収が進む一方で、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言等の延長により国内外食店舗の時短営業及び店舗休業が長期化したことに加えて、緊急事態宣言の解除後においても需要の急速な回復には至らず、売上高は46,701百万円(前年同期比100.4%)となり、営業損失は2,852百万円(前年同期は6,924百万円の損失)となりましたが、各種の助成金収入等により経常利益は781百万円(前年同期は5,917百万円の損失)、店舗臨時休業による損失等により税金等調整前四半期純損失938百万円(前年同期は8,284百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,138百万円(前年同期は8,539百万円の損失)となりました。
なお、会計方針の変更として、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりです。