- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 13,982 | 28,630 | 46,701 | 64,362 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) | △1,674 | △2,865 | △938 | △1,549 |
2022/06/27 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「農業」は、農産物の生産・販売、農産加工品の生産・販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/06/27 15:00- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・非連結子会社の名称 一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズ
・連結の範囲から除いた理由
一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズについては、連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。2022/06/27 15:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記
載はありません。
2022/06/27 15:00- #5 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症が国内外で拡大と縮小を繰り返しており、完全な収束時期の見通しを立てることは困難な状況にあります。当社グループでは翌連結会計年度に緩やかに回復基調に向かうと想定しておりますが、当社グループの想定と実際の景気動向は乖離する可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症で加速するお客様の行動様式の変化への対応が遅れた場合には、既存事業のビジネスモデルの陳腐化による顧客離れを招き、当社連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対応するため、国内外食事業において不採算店舗の撤退等による固定費削減により売上規模縮小への耐性を強化するとともに、居酒屋業態から「焼肉の和民」への業態転換及びフランチャイズモデルによるテイクアウト・デリバリー主体の「から揚げの天才」の出店強化等、将来の成長基盤の整備を継続して進めております。また、宅食事業においては、コロナ禍の外出自粛による宅配需要と健康意識の高まりに対応して売上高も堅調に成長しており、冷凍総菜宅配サービスの拡大及びインフレ環境における低価格商品の販売など、利用者ニーズに応じて継続的に成長基盤の強化を図っております。
②固定資産の減損リスク
2022/06/27 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/27 15:00 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 61,444 | 64,990 |
| その他 | 63 | 96 |
| セグメント間取引消去 | △655 | △724 |
| 連結財務諸表の売上高 | 60,852 | 64,362 |
(単位:百万円)
2022/06/27 15:00- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
| 日本 | 東南アジア | 米国 | 合計 |
| 58,894 | 5,298 | 169 | 64,362 |
2022/06/27 15:00 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①国内外食事業
国内外食事業におきましては、49店舗の新規出店と75店舗の撤退を行い、当連結会計年度末の店舗数は居酒屋業態からの転換店を含め405店舗となりました。前期より発生しております新型コロナウイルス感染症の影響により、既存店売上高前年比は85.5%、既存店客数前年比は86.5%となったこと及び前期に行った国内外食工場の再編に伴う固定費削減の効果により、売上高は15,119百万円(前期比88.4%)、セグメント損失は6,872百万円(前期は9,615百万円の損失)の減収増益となりました。
②宅食事業
2022/06/27 15:00- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2022/06/27 15:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
一般社団法人ソーシャルビジネスドリームパートナーズについては、連結上の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲に含めておりません。
2. 持分法の適用に関する事項
2022/06/27 15:00- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 売上高 | 32百万円 | 売上高 | 3百万円 |
| 売上原価 | 247 | 売上原価 | 267 |
2022/06/27 15:00- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/27 15:00