- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額には、全社資産に係る費用が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/19 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,427,951千円は全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.減価償却費の調整額には、全社資産に係る費用が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 11:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/19 11:14- #4 業績等の概要
当社グループの主力事業である絵画等販売事業におきましては、新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動に注力をし、また、イラスト系グッズ販売におきましては、グッズ専門店を当期中に6店舗出店するなど、新規顧客の獲得及び取扱アーティストのブランド化に努めてまいりました。
この結果、イラスト系グッズ販売が順調に推移したことや版画において過年度契約済み商品の未発送分の出荷及び消費税増税に伴い増税前の契約商品(消費税5%の契約)の出荷を行ったこともあり、売上高は4,100百万円(前年同期比14.0%増)となり、営業利益は807百万円(同36.1%増)となりました。
[金融サービス事業]
2014/06/19 11:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ4.7%増加し2,301百万円となりました。
③ 営業利益
営業利益は、売上高の増加及び、売上原価率の改善により、前連結会計年度の702百万円の営業利益から489百万円増益し1,192百万円となりました。
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