- 7523
- 2026/08/28
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 12.28倍
- 2010年以降
- 赤字-25.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-336.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.57%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 871万
- 2015年3月31日 -27.46%
- 632万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に税金等調整前当期純利益951百万円の計上、割賦利益繰延の増加額410百万円の増加要因があったものの、売上債権の増加額1,795百万円、法人税等の支払額等623百万円等の減少要因があったことによります。2015/06/25 11:03
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は87百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、1,150百万円のキャッシュを使用しました(前連結会計年度は775百万円の獲得)。これは主に税金等調整前当期純利益951百万円の計上、割賦利益繰延の増加額410百万円の増加要因があったものの、売上債権の増加額1,795百万円、法人税等の支払額623百万円等の減少要因があったことによります。2015/06/25 11:03
投資活動によるキャッシュ・フローでは、87百万円のキャッシュを使用しました(前連結会計年度は79百万円の獲得)。これは主に出資金の分配による収入74百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出89百万円、貸付による支出50百万円等の減少要因があったことによります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、当連結会計年度は1,678百万円のキャッシュを獲得しました(前連結会計年度の234百万円の獲得)これは主に配当金の支払額523百万円があったものの、短期借入金の純増減額の増加額1,754百万円、長期借入れによる収入500百万円等があったことによります。