売上高
連結
- 2014年3月31日
- 59億6001万
- 2015年3月31日 -4.35%
- 57億66万
個別
- 2014年3月31日
- 41億53万
- 2015年3月31日 -8.56%
- 37億4949万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 11:03
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,343,937 2,902,466 4,356,692 5,700,664 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 160,413 500,501 837,925 951,679 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アート関連事業」は版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、「金融サービス事業」は割賦販売斡旋事業及び融資事業、「リゾート事業」はリゾートホテルの運営、「健康産業事業」はヨーガスタジオ及びフィットネスクラブ等の営業をしております。2015/06/25 11:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
インターナショナル・オークション・システムズ㈱
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 11:03 - #4 事業の内容
- 2015/06/25 11:03
(注)1.( )内の数字は店舗、会場における催事開催回数であります。区分 売上高構成比率 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
2.店舗の売上高には、店舗において開催された催事の売上高も含まれております。
3.自社企画催事とは、企画宣伝から販売まで当社独自で行う展示会方式の催事販売であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 11:03 - #6 業績等の概要
- また、引き続き、「絵のある豊かな生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう営業活動を推進し、基幹の「アート事業」を中心に積極的な営業展開を行うとともに、組織の効率化、コスト削減に努め、収益力の改善に努めてまいりました。2015/06/25 11:03
しかしながら、当連結会計年度の業績につきましては、下記記載の版画の出荷の要因及びグッズ事業などの販売費及び一般管理費が増加したことにより、売上高は5,700百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益752百万円(同36.9%減)、経常利益971百万円(同25.7%減)、当期純利益506百万円(同34.0%減)となりました。
前年同期比において、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の減少の主な要因につきましては、前期では「アート関連事業」のアールビバン株式会社の版画売上において過年度契約済み商品の未発送分の出荷及び消費税増税に伴い増税前の契約商品(消費税5%の契約)の出荷を行ったことによるものであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 11:03
① 売上高
売上高は前連結会計年度に比べて4.4%減収の5,700百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/06/25 11:03
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 120千円 50千円 販売費及び一般管理費 6,780 16,645