営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億1512万
- 2018年12月31日 +55.98%
- 12億7142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額43,559千円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 9:18
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、版画等の発送が順調に推移したこと及び版画等の原価率を抑える2019/02/14 9:18
ことができたこと、「健康産業事業」におけるホットヨガスタジオ「アミーダ」の出店による売上高の増加及び出店費用が抑えられたことなどにより、売上高6,197百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益1,271百万円(同56.0%増)、となりました。
また、デリバティブ取引における損失の計上により経常利益826百万円(同11.1%減)となりましたが、「タラサ志摩ホテル&リゾート」の事業譲渡益の特別利益への計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は1,503百万円(同149.0%増)となりました。