- 7523
- 2026/08/28
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 12.28倍
- 2010年以降
- 赤字-25.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-336.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.57%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 940万
- 2017年3月31日 +130.83%
- 2171万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に法人税等の支払額510百万円等の減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益439百万円の計上、売上債権の減少額470百万円、貸倒引当金の増加額357百万円等の増加要因があったことによります。2022/03/22 14:31
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は119百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、857百万円のキャッシュを獲得しました(前連結会計年度は852百万円の使用)。これは主に法人税等の支払額510百万円等の減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益439百万円の計上、売上債権の減少額470百万円、貸倒引当金の増加額357百万円等の増加要因があったことによります。2022/03/22 14:31
投資活動によるキャッシュ・フローでは、119百万円のキャッシュを使用しました(前連結会計年度は939百万円の使用)。これは主に貸付金の回収による収入124百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出114百万円、有価証券等の取得による支出100百万円等の減少要因があったことによります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、当連結会計年度は138百万円のキャッシュを獲得しました(前連結会計年度の1,734百万円の獲得)。これは主に長期借入金の返済による支出893百万円、短期借入金の減少額670百万円等があったものの、長期借入れによる収入2,100百万円等があったことによります。