売上高
連結
- 2017年3月31日
- 66億731万
- 2018年3月31日 +8.67%
- 71億8046万
個別
- 2017年3月31日
- 42億5446万
- 2018年3月31日 +5.18%
- 44億7497万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/22 14:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,679,647 3,544,107 5,354,498 7,180,467 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 236,059 535,139 793,494 741,672 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アート関連事業」は版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、「金融サービス事業」は割賦販売斡旋事業及び融資事業、「リゾート事業」はリゾートホテルの運営、「健康産業事業」はヨーガスタジオ及びフィットネスクラブ等の営業をしております。2022/03/22 14:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ART VIVANT Hong Kong LIMITED
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/03/22 14:34 - #4 事業の内容
- 2022/03/22 14:34
(注)1.( )内の数字は店舗、会場における催事開催回数であります区分 売上高構成比率 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
2.店舗の売上高には、店舗において開催された催事の売上高も含まれております。
3.自社企画催事とは、企画宣伝から販売まで当社独自で行う展示会方式の催事販売であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/22 14:34 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/03/22 14:34
当連結会計年度の経営成績は、売上高は7,180百万円(前年同期比8.7%増)となりましたが、高額美術品の商品評価替えの損失の計上や前述の「アミーダ」の出店費用が先行していることなどにより営業利益は857百万円(同2.0%減)、デリバティブ取引における損失及び為替差損の計上により経常利益は799百万円(同12.7%減)となり親会社株主に帰属する当期純利益は417百万円(前期は703百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ART VIVANT Hong Kong LIMITED2022/03/22 14:34
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 渡する事業の規模2022/03/22 14:34
当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている売上高 627,443千円