- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額には、全社資産に係る費用が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2022/03/22 14:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,796,508千円は全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.減価償却費の調整額には、全社資産に係る費用が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/22 14:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/03/22 14:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は7,180百万円(前年同期比8.7%増)となりましたが、高額美術品の商品評価替えの損失の計上や前述の「アミーダ」の出店費用が先行していることなどにより営業利益は857百万円(同2.0%減)、デリバティブ取引における損失及び為替差損の計上により経常利益は799百万円(同12.7%減)となり親会社株主に帰属する当期純利益は417百万円(前期は703百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。
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