営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億6256万
- 2020年6月30日 -17.45%
- 3億8183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額12,854千円は、セグメント間取引消去であります。2022/03/22 14:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/22 14:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「健康産業事業」におきましては、ホットヨガ事業・フィットネス事業とも、2020年4月、5月において休会が多く発生し、徐々に回復はしてきておりますが、従前どおりには戻っておりません。感染防止対策を徹底した上で、休会の復会・退会防止・新規会員の獲得を行い、地域の皆様の「心と身体の健康」に寄与してまいります。2022/03/22 14:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言等の影響により売上高1,533百万円(前年同四半期比27.9%減)、営業利益381百万円(同17.5%減)となりました。経常利益は、前期に計上のあったデリバティブ損失がなくなったことにより396百万円(同53.9%増)となりましたが、ホットヨガ事業の店舗閉鎖による減損損失の計上、新型コロナウイルス感染症に関連する損失の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円(前年同四半期は118百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。