営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -6325万
- 2020年12月31日 -924.77%
- -6億4824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面におきましては、店舗休業や売上状況に合わせた労働時間の管理等により、人件費を抑えると共に、日常経費の見直しと家賃の減額交渉等により費用を徹底して抑えました。2021/02/12 16:11
このような取り組みを行ってまいりましたが、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高は3,270,202千円(前年同期比49.9%減)、営業損失は648,240千円(前年同期は営業損失63,257千円)、経常損失は612,880千円(前年同期は経常損失37,894千円)、四半期純損失は820,822千円(前年同期は四半期純損失63,057千円)となりました。
当第3四半期累計期間におきましては、主に新型コロナウイルス感染症の影響による不測の事態に備え手元資金を確保するために2,100,000千円の資金調達を行ったことによる、現金及び預金1,236,340千円の増加、FC加盟店の店舗数減少に伴う売掛金34,394千円の減少、直営店の退店による固定資産391,623千円の減少等により、総資産が前事業年度末に比べ1,123,565千円増加し、5,337,545千円となりました。