- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、セグメント情報を記載していないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社は、セグメント情報を記載していないため、記載を省略しております。
2022/06/27 14:38- #2 事業等のリスク
また、この新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響が終息し、居酒屋等を含む外食需要の落ち込みが回復する迄には、一定の期間を要するものと想定し、まずは手許資金の強化・確保を図るべく、前事業年度に複数の金融機関から総額2,100百万円の資金調達を実施した後も継続した借入により当面の資金を確保しており、重要な資金繰りの懸念はありません。
現時点において、当社は、一定の仮定に基づいて、固定資産に関する減損損失等、会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は、不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況及び不確実性の有無については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)経営環境及び対処すべき課題 ①新型コロナウイルス感染症への対応」記載のとおりです。
2022/06/27 14:38- #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | 6,624 | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 743 | 0 |
| その他 | 100 | ― |
| 計 | 7,468 | 0 |
2022/06/27 14:38 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | 6,476 | 468 |
| 工具、器具及び備品 | 1,434 | 1,797 |
| 計 | 7,911 | 2,265 |
2022/06/27 14:38 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | 33,137 | 1 |
| 工具、器具及び備品 | 487 | 146 |
| その他 | 1 | ― |
| 計 | 33,626 | 147 |
2022/06/27 14:38 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/27 14:38- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、増加した資金は34百万円であります。これは主に差入保証金の回収による収入3億73百万円、有形固定資産の取得による支出1億87百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/27 14:38- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 206,088 | 262,316 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,394 | 4,132 |
| 有形固定資産の除却による減少 | △151,136 | △153,587 |
| 見積りの変更による増加額 | 205,600 | ― |
2022/06/27 14:38- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次の通りです。
(有形固定資産、無形固定資産に対する減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/27 14:38- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/06/27 14:38