- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、セグメント情報を記載していないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社は、セグメント情報を記載していないため、記載を省略しております。
2023/06/26 14:49- #2 事業等のリスク
この新型コロナウイルスの感染症の影響が長期化しつつも経済活動の正常化が進み、景気は緩やかに持ち直し動きが見られますが回復する迄には、一定の期間を要するものと想定し、まずは手許資金の強化・確保を図るべく、複数の金融機関から資金調達を実施した後も継続した借入により当面の資金を確保しており、重要な資金繰りの懸念はありません。
現時点において、当社は、一定の仮定に基づいて、固定資産に関する減損損失等、会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は、不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(12)有利子負債の依存度について
2023/06/26 14:49- #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物 | 0 | 12,768 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 660 |
| その他 | ― | 238 |
| 計 | 0 | 13,667 |
2023/06/26 14:49 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物 | 468 | 7,199 |
| 工具、器具及び備品 | 1,797 | 5,832 |
| 計 | 2,265 | 13,032 |
2023/06/26 14:49 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物 | 1 | 296 |
| 工具、器具及び備品 | 146 | 22 |
| 計 | 147 | 318 |
2023/06/26 14:49 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
(建物)
資産除去債務の見積りの変更 81,224千円
(工具、器具及び備品)
店舗改装又は入替 13,954千円
(無形固定資産)
データセンター設計費用 43,649千円2023/06/26 14:49 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当事業年度末における資産は、現金及び預金69百万円の減少、未収入金2億4百万円の減少、直営店舗の減損等の影響により有形固定資産が2億39百万円の減少等により、総資産が前事業年度末に比べ3億82百万円減少し、36億48百万円となりました。
(負債の部)
2023/06/26 14:49- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 262,316 | 113,079 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 4,132 | ― |
| 資産除去債務の履行等による減少額 | △153,587 | △85,163 |
2023/06/26 14:49- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次の通りです。
(有形固定資産、無形固定資産に対する減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/26 14:49- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/26 14:49