営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 1億6700万
- 2018年7月31日 +4.83%
- 1億7506万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へ向け、レンタル事業の強化に向けた物流システムの基盤拡充をはじめとして、本部機能の集約による経営の合理化や迅速化を図るとともに、各ロジスティクスの全社物流循環システムを活用のもと、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大、並びにサインネットワーク網の構築により安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ迅速にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の整備に努めてまいりました。2018/09/13 11:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,751百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は175百万円(前年同四半期比4.8%増)、経常利益は178百万円(前年同四半期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。
②財政状態に関する状況