営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 4億8981万
- 2018年10月31日 +2.27%
- 5億94万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の強化に併せて物流システムの基盤拡充を図り、各ロジスティクスの最有効活用に向けた全社物流循環システムの構築、本部機能の集約による経営の合理化や迅速化を図るとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の進展による市場領域の拡大、並びに看板メンテナンスにかかる看板レスキュー業務に進展の努める等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、営業生産性の向上へと取組みを進めてまいりました。2018/12/14 11:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,525百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益500百万円(前年同四半期比2.3%増)、経常利益503百万円(前年同四半期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。
②財政状態に関する状況