営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 8億3741万
- 2019年1月31日 +4.84%
- 8億7797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の更なる進展に向けた各ロジスティクスの最有効活用による全社物流循環システムの整備を進めるとともに新基幹システムの戦略的活用による営業力強化に取り組んでまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、全国サインネットワーク網の連携機能推進による看板メンテナンスにかかる看板レスキュー業務等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えすることによる地域シェアの拡大並びに取引深耕化に注力するとともに、本部機能の集約による経営の合理化や迅速化を図りながら営業生産性の向上に努めてまいりました。2019/03/15 10:43
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,398百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は877百万円(前年同四半期比4.8%増)、経常利益は893百万円(前年同四半期比5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は557百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。
②財政状態に関する状況