売上高
連結
- 2018年4月30日
- 146億5345万
- 2019年4月30日 +5.44%
- 154億5090万
個別
- 2018年4月30日
- 132億9905万
- 2019年4月30日 +6.71%
- 141億9207万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/29 11:37
(注)当社は、平成30年11月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,751,429 7,525,897 11,398,639 15,450,909 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 178,052 503,921 893,422 1,244,516 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/07/29 11:37
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/07/29 11:37
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/07/29 11:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の更なる進展に向けた各ロジスティクスの最有効活用による全社物流循環システムの整備を進めるとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大を図ると共に、新たに子会社を迎え看板メンテナンス業務の更なる拡大や全国サインネットワーク網の構築等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の強化に努めてまいりました。2019/07/29 11:37
その結果、当連結会計年度の売上高は15,450百万円(前期比5.4%増)、営業利益は1,230百万円(前期比4.9%増)、経常利益は1,244百万円(前期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は782百万円(前期比2.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/07/29 11:37
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。