- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (平成30年4月30日) | (平成31年4月30日) |
| 受取手形裏書譲渡高 | 14,690千円 | 20,254千円 |
2019/07/29 11:37 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
残高に含まれております。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (平成30年4月30日) | (平成31年4月30日) |
| 受取手形及び売掛金電子記録債権 | 68,647千円6,682 | 65,653千円7,061 |
| 支払手形及び買掛金 | 10,783 | 11,998 |
2019/07/29 11:37- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における資産につきましては、現金及び預金が601百万円増加、受取手形及び売掛金が68百万円増加、たな卸資産が126百万円増加し、流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ761百万円増加しました。また、建物及び構築物の増加72百万円、投資有価証券の増加30百万円等により、固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ117百万円増加しました。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ878百万円増加し、12,302百万円となりました。
(負債の部)
2019/07/29 11:37- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた1,025,460千円は、「受取手形」769,124千円、「電子記録債権」256,335千円として組み替えております。
2019/07/29 11:37- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた3,211,936千円は、「受取手形及び売掛金」2,956,021千円、「電子記録債権」255,914千円として組み替えております。
2019/07/29 11:37- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については、銀行等金融機関からの借入によっております。
受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
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