営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 11億7312万
- 2019年4月30日 +4.9%
- 12億3066万
個別
- 2018年4月30日
- 11億4455万
- 2019年4月30日 +8.39%
- 12億4060万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の更なる進展に向けた各ロジスティクスの最有効活用による全社物流循環システムの整備を進めるとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大を図ると共に、新たに子会社を迎え看板メンテナンス業務の更なる拡大や全国サインネットワーク網の構築等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の強化に努めてまいりました。2019/07/29 11:37
その結果、当連結会計年度の売上高は15,450百万円(前期比5.4%増)、営業利益は1,230百万円(前期比4.9%増)、経常利益は1,244百万円(前期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は782百万円(前期比2.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況