営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 1億7506万
- 2019年7月31日 +13.55%
- 1億9879万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の強化に並行して物流システムの基盤拡充を図り、各ロジスティクスの最有効活用に向けて全社物流循環システムを構築するべく物流網の機能的かつ細やかな整備を進めるとともに、営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進による地域シェア拡大並びに取引深耕化に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大、並びに看板メンテナンス業務の拡充に努める等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、グループ全体の営業体制の一層の整備に努めてまいりました。2019/09/13 11:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,003百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は198百万円(前年同四半期比13.6%増)、経常利益は203百万円(前年同四半期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。
②財政状態に関する状況