- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,003,690 | 8,233,816 | 12,513,297 | 16,993,512 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 203,895 | 555,547 | 947,636 | 1,365,724 |
2020/07/30 11:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/07/30 11:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2020/07/30 11:30- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/07/30 11:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、レンタル事業の更なる進展に向けた各ロジスティクスの最有効活用による全社物流循環システムの整備を進めるとともに、ブロック経営を基点として営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進に注力してまいりました。また、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域の拡大を図ると共に、看板クリニック業務の更なる拡大や全国サインネットワーク網の構築等、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべく、子会社とのシナジー効果を生かしグループ全体の営業体制の一層の充実に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は16,993百万円(前期比10.0%増)、営業利益は1,355百万円(前期比10.1%増)、経常利益は1,365百万円(前期比9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は863百万円(前期比10.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症による影響は軽微でありました。
2020/07/30 11:30- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/07/30 11:30