営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 5億4973万
- 2020年10月31日 +4.02%
- 5億7185万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状勢のもと、当社グループは収益力の向上に向け、顧客ニーズに沿ったレンタル事業及びサインメディア事業の営業促進と各種経営リソースの強化、並びに物流システムの効率化を行うとともに、ブロック経営を基点としての営業拠点ネットワーク網の一層の連携機能推進に注力してまいりました。また、当社の基本指針である理念の再浸透、原点回帰を行い、不安定な外部環境に対応するべく役割指向型組織の構築に取り組んでまいりました。2020/12/14 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,808百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益571百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益569百万円(前年同四半期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益373百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。
②財政状態に関する状況