- #1 他勘定振替高の内訳
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 令和元年5月1日至 令和2年4月30日) | 当事業年度(自 令和2年5月1日至 令和3年4月30日) |
| レンタル品への振替高 | 769,000千円 | 913,038千円 |
2021/07/29 11:27- #2 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにレンタル品については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/07/29 11:27- #3 担保に供している資産の注記(連結)
所有権留保等資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(令和2年4月30日) | 当連結会計年度(令和3年4月30日) |
| レンタル品 | 419,775千円 | 477,177千円 |
所有権留保付債務は、次のとおりであります。
2021/07/29 11:27- #4 有形固定資産等明細表(連結)
神戸支社 外壁塗装・改修工事 13,150千円
レンタル品
LEDフィールドライトEV 26,008千円
2021/07/29 11:27- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績等の状況の概要
当連結会計年度より、レンタル品に係る表示方法を変更し、表示方法の変更内容を反映させた組替え後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大による長期的な減速が続く中、企業収益や設備投資など一部に持ち直しの動きが見られるものの、緊急事態宣言の度重なる発令による自粛の影響もあり、個人消費は弱さが見られるなど、依然として先行き不透明な状況が継続しております。
2021/07/29 11:27- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(レンタル品に係る表示方法の変更)
当社では、レンタル品について、従来、流動資産の区分にレンタル品として表示しておりましたが、当事業年度より有形固定資産の区分にレンタル品として表示する方法に変更いたしました。
2021/07/29 11:27- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注)レンタル品に係る表示方法の変更に伴い、前連結会計年度の支払手形及び買掛金並びに未払金について組替えを行っております。
当連結会計年度(令和3年4月30日)
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