有報情報
- #1 他勘定振替高の内訳
- ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/07/29 10:33
前事業年度(自 令和2年5月1日至 令和3年4月30日) 当事業年度(自 令和3年5月1日至 令和4年4月30日) レンタル品への振替高 913,038千円 996,529千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/07/29 10:33
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにレンタル品については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 所有権留保等資産は、次のとおりであります。2022/07/29 10:33
所有権留保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和3年4月30日) 当連結会計年度(令和4年4月30日) レンタル品 477,177千円 506,593千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- インターネット課 マルチカット機 14,970千円2022/07/29 10:33
レンタル品
LEDフィールドライトEV 40,695千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④資本の財源及び資金の流動性2022/07/29 10:33
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、商品、レンタル品等の購入のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。
短期運転資金は基本的に自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資等の資金調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は1,529百万円であります。2022/07/29 10:33
その主なものは、福岡市東区の土地及び建物の購入、レンタル品の購入等によるものであります。