- #1 シンジケートローンに関する注記
※5 当社は、14金融機関と総額5,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等の金額を基準とする財務制限条項が付加されております。
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。
2014/09/26 16:33- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2014/09/26 16:33- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、本契約には、連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や連結及び単体の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。
2014/09/26 16:33- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務者表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/09/26 16:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前期末と比較して225億27百万円増加して、2,389億71百万円となりました。これは主として、買掛金が70億82百万円、債権流動化に伴う支払債務が402億57百万円増加する一方で、借入金が135億52百万円、社債が186億80百万円減少したことによります。
③ 純資産
純資産につきましては、利益の増加を反映して、前期末と比較して229億86百万円増加して、1,931億64百万円となりました。これは主として当期純利益を214億71百万円計上したことによります。
2014/09/26 16:33- #6 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のある有価証券……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券……………移動平均法による原価法
2014/09/26 16:33- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/09/26 16:33 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のある有価証券
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
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