営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 112億9600万
- 2016年9月30日 +10.94%
- 125億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△208百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/11/14 16:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、マーケティング事業、金融サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 16:22 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 5.新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。2016/11/14 16:22
6.①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載された連結損益計算書において、売上高及び営業利益の額が次の各号に掲げる条件を全て満たしている場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。
(a)平成29年6月期の売上高が8,200億円を超過しており、かつ、営業利益が450億円を超過していること - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、2016/11/14 16:22
となり、第1四半期連結累計期間における過去最高益を更新しました。売上高 2,013億27百万円 (前年同期比 7.9%増) 営業利益 125億32百万円 (前年同期比 10.9%増) 経常利益 127億88百万円 (前年同期比 10.5%増)
セグメントの業績については、次の通りです。