- #1 シンジケートローンに関する注記
※4 当社は、40金融機関と総額25,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。
2018/11/14 16:06- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「リテール事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間に、QSI,Inc.の全株式を取得した事により、新たにのれんが13,794百万円増加しております。
2018/11/14 16:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「リテール事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間に、QSI,Inc.の全株式を取得した事により、新たにのれんが13,794百万円増加しております。
2018/11/14 16:06- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前第1四半期連結累計期間(自 2017年7月1日至 2017年9月30日) | 当第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年9月30日) |
| 担保に提供している定期預金 | △50 | △50 |
| 流動資産その他に含まれる預け金勘定 | 3,607 | 6,525 |
| 現金及び現金同等物 | 157,362 | 125,882 |
2018/11/14 16:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の状況
(資産)
資産につきましては、前連結会計年度末(2018年6月30日)と比較し、649億34百万円増加して、8,717億12百万円となりました。これは主として、現金及び預金が474億34百万円、商品が13億61百万円、有形固定資産が156億23百万円、投資有価証券が25億83百万円増加した一方で、長期貸付金が61億22百万円減少したことによります。
2018/11/14 16:06- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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