資産
連結
- 2020年6月30日
- 1兆2972億
- 2020年12月31日 +5%
- 1兆3620億
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※6 当社は、前連結会計年度末においては72金融機関(総額87,500百万円)と、当第2四半期連結会計期間末においては71金融機関(総額87,500百万円)とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2021/02/12 15:01
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2021/02/12 15:01
商品及び製品の評価方法は、従来、主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下の方法によって算定)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下の方法によって算定)に変更しました。この変更は、在庫価額の迅速な把握や適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、たな卸資産(商品及び製品)の評価方法を変更しております。当該変更は遡及適用され、従来の方法によった場合に比べ、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「ディスカウントストア事業」で804百万円減少しております。2021/02/12 15:01 - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/02/12 15:01
前第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年12月31日) 現金及び預金勘定 188,768百万円 206,979百万円 流動資産その他に含まれる預け金勘定 14,561 14,755 現金及び現金同等物 203,329 221,734 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものです。2021/02/12 15:01
なお、第1四半期連結会計期間より、たな卸資産の評価方法について会計方針の変更を行っており、遡及適用後の数値で比較分析を行っております。
(1) 財政状態及び経営成績の状況