のれん
連結
- 2021年6月30日
- 554億1100万
- 2022年6月30日 +11.46%
- 617億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 6,422百万円減少し、「総合スーパー事業」の売上高は1,637百万円減少しております。2022/09/28 15:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/09/28 15:44
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) ポイント引当金繰入額 12,008 4,991 のれん償却額 1,660 4,034 退職給付費用 1,797 1,881 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/09/28 15:44
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額40,898百万円は、会計処理の確定により887百万円減少し、40,011百万円となっております。また、前連結会計年度末の繰延税金資産が845百万円増加し、流動資産のその他が89百万円、のれんが893百万円、利益剰余金が116百万円、為替換算調整勘定が21百万円それぞれ減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、売上総利益が89百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ74百万円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ116百万円減少しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、均等償却しております。2022/09/28 15:44 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGRCY Holdings,Inc.及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGRCY Holdings,Inc.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/28 15:44
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 8,520 百万円 固定資産 30,287 のれん 40,011 流動負債 △22,815
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/09/28 15:44
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 評価性引当額 △19.8 △0.6 のれん償却等連結上の修正 0.9 1.3 税額控除 △0.1 - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2022/09/28 15:44
資産につきましては、前連結会計年度末と比較して135億63百万円増加し、1兆3,836億78百万円となりました。これは主として、現金及び預金が192億55百万円、商品及び製品が24億77百万円、有形固定資産が213億15百万円、のれんが63億48百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が83億46百万円、割賦売掛金が133億69百万円、繰延税金資産が37億18百万円減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末と比較して、529億44百万円増加し、9,844億31百万円となりました。これは主として、契約負債が113億61百万円、資産除去債務が61億73百万円、社債が574億34百万円、リース債務が48億8百万円増加した一方で、預り金が145億15百万円、ポイント引当金が38億12百万円、借入金が35億1百万円減少したことによります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/09/28 15:44
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。