パン・パシフィック・インターナショナル HD(7532)ののれん - ディスカウントストアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年6月30日
- 176億
- 2019年6月30日 -2.18%
- 172億1600万
- 2020年6月30日 -7.44%
- 159億3500万
- 2021年6月30日 +253.34%
- 563億400万
- 2022年6月30日 +9.69%
- 617億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/09/25 13:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) ポイント引当金繰入額 5,484 5,899 のれん償却額 4,964 4,991 退職給付費用 1,835 1,650 - #3 事業の内容
- 当社グループの事業に係わる位置付けは次のとおりであります。2025/09/25 13:20
セグメントの名称 会社名 事業内容 アクリーティブ㈱ 売掛債権の早期買取りを行う金融サービス及び支払業務のアウトソーシングサービスなどを行っております。 日本アセットマーケティング㈱ 当社グループのうち、ディスカウントストアを展開する会社に対し、事業用物件の賃貸及び管理等を行っております。 日本商業施設㈱ 複合型商業施設の一部をテナントに賃貸することによる、テナント賃貸業務を行っております。また、当該テナントの管理を営んでおります。 北米事業 Don Quijote(USA)Co.,Ltd.Gelson’s MarketsMARUKAI CORPORATIONQSI,Inc. 米国ハワイ州及びカリフォルニア州等にてディスカウントストア及びスーパーマーケットを展開しております。 アジア事業 Pan Pacific Retail Management(Singapore) Pte.Ltd.Pan Pacific Retail Management(Hong Kong)Co.,Ltd. アジア地域にてジャパンブランド・スペシャリティストアをコンセプトとした店舗の「DON DON DONKI」等を展開しております。 
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 682百万円2025/09/25 13:20
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。2025/09/25 13:20 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/25 13:20
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」及び企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益が含まれております。報告セグメント 国内事業 北米事業 アジア事業 合計 (ディスカウントストア) 家電製品 90,178 - - 90,178
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、商品販売を主たる事業としており、「国内事業」、「北米事業」、「アジア事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/09/25 13:20
「国内事業」は、ディスカウント業態のビッグコンビニエンス&ディスカウントストア「ドン・キホーテ」、ファミリー向け総合ディスカウントストア「MEGAドン・キホーテ」「MEGAドン・キホーテUNY」及び総合スーパー業態の「アピタ」「ピアゴ」等を中心とした店舗を展開しております。
「北米事業」は、米国ハワイ州及びカリフォルニア州等にてディスカウントストア及びスーパーマーケットを展開しております。 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMikuni Restaurant Group,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMikuni Restaurant Group,Inc.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
流動資産 666 百万円 固定資産 3,452 のれん 10,050 流動負債 △1,842 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/09/25 13:20
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 評価性引当額 △0.4 1.0 のれん償却等連結上の修正 1.0 0.9 税額控除 △2.8 △1.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針2025/09/25 13:20
当社グループは、「ビッグコンビニエンス&ディスカウントストア」を事業コンセプトとする時間消費型小売業「ドン・キホーテ」を中核企業として、「顧客最優先主義」を企業原理に掲げ、「企業価値の拡大」を経営の基本方針として事業活動を行っております。
この企業原理及び経営の基本方針のもと、お客さまに満足いただける商品の質や価格及びサービスの提供を実践し、あわせて当社グループ独自のユニークな営業施策を推進しながら、お客さまと感動を共有できる店舗運営を心がけ、豊かな生活文化の創造を実現していく所存です。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/09/25 13:20
b.販売実績セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 金額(百万円) 前年同期比(%) 国内事業 (ディスカウントストア) 家電製品 65,385 102.6
当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/09/25 13:20
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。 - #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2025/09/25 13:20
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。