資産
連結
- 2022年6月30日
- 1兆3836億
- 2023年6月30日 +7.04%
- 1兆4810億
個別
- 2022年6月30日
- 7646億1500万
- 2023年6月30日 +3.33%
- 7900億8300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (5)人的資本に関する考え方及び取組2023/09/27 15:12
予測困難なビジネス環境の変化とお客さまの価値観の多様化が進み、当社グループはグローバル展開を急拡大する中、私たちがお客さまから選ばれ続けるためには、多様な人材が集まり平等に活躍できるダイバーシティ型組織の構築が不可欠です。企業の成長に欠かせない資産である人材が、様々な視点で新しい価値を創出し、企業自身がしなやかに進化するためにも、挑戦・活躍できる機会の提供や従業員一人ひとりの成長につながる教育、人材を活かせる社内環境整備は、最も優先順位の高い取り組むべき課題です。すべての従業員が企業原理の「顧客最優先主義」を共通の行動目標として挑戦を続け、激動する時代と向き合い創造や進化を遂げることで企業が成長し、従業員自身の成長をも促すことが当社グループにおける人材育成のあるべき姿であり、企業としての最大の責務、社会的使命であると考えています。
<人材育成に関する取組>変化対応力の高い人材を育成するリスキリングプログラムの提供や、職位職責・所属に合わせ主体的でやりがいを最大化できるキャリアプラン、キャリアパスを可能とする環境や制度の構築により、従業員が適材適所で活躍する生産性の高い組織をめざしています。 - #2 シンジケートローンに関する注記(連結)
- ※9 当社は、39金融機関(総額50,000百万円)とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2023/09/27 15:12
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2023/09/27 15:12
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/09/27 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額177,819百万円には、全社資産である当社の余剰運用資金(現金及び預金及び投資有価証券)183,244百万円と報告セグメント間の債権の相殺消去等△5,425百万円が含まれております。2023/09/27 15:12
- #6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2023/09/27 15:12
① リース資産の内容
有形固定資産 - #7 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/09/27 15:12 - #8 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社5社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/09/27 15:12 - #9 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- 的資本に関する考え方及び取組2023/09/27 15:12
予測困難なビジネス環境の変化とお客さまの価値観の多様化が進み、当社グループはグローバル展開を急拡大する中、私たちがお客さまから選ばれ続けるためには、多様な人材が集まり平等に活躍できるダイバーシティ型組織の構築が不可欠です。企業の成長に欠かせない資産である人材が、様々な視点で新しい価値を創出し、企業自身がしなやかに進化するためにも、挑戦・活躍できる機会の提供や従業員一人ひとりの成長につながる教育、人材を活かせる社内環境整備は、最も優先順位の高い取り組むべき課題です。すべての従業員が企業原理の「顧客最優先主義」を共通の行動目標として挑戦を続け、激動する時代と向き合い創造や進化を遂げることで企業が成長し、従業員自身の成長をも促すことが当社グループにおける人材育成のあるべき姿であり、企業としての最大の責務、社会的使命であると考えています。
<人材育成に関する取組>変化対応力の高い人材を育成するリスキリングプログラムの提供や、職位職責・所属に合わせ主体的でやりがいを最大化できるキャリアプラン、キャリアパスを可能とする環境や制度の構築により、従業員が適材適所で活躍する生産性の高い組織をめざしています。 - #10 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)棚卸資産
主に移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下の方法によって算定)
ただし、生鮮食品は主に最終仕入原価法による原価法2023/09/27 15:12 - #11 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/09/27 15:12
- #12 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/27 15:12
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 器具備品 129 器具備品 195 有形固定資産(その他) 0 有形固定資産(その他) 371 無形固定資産(その他) 82 無形固定資産(その他) 1 撤去費用 1,024 撤去費用 556 - #13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2023/09/27 15:12 - #14 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2023/09/27 15:12
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/09/27 15:12
(単位:百万円) - #16 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主な内訳
建物:有形固定資産(その他)からの振替 22,164百万円
有形固定資産(その他):テナント賃貸物件への投資 13,268百万円
無形固定資産(その他):ソフトウェアの開発・導入 4,832百万円
3.当期減少額の主な内訳
有形固定資産(その他):建物への振替 22,164百万円2023/09/27 15:12 - #17 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2023/09/27 15:12
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #18 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2023/09/27 15:12
- #19 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/27 15:12
当社グループは、各店舗又は事業部を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 858百万円 関東 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・無形固定資産(その他) 1,231百万円 中部 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・無形固定資産(その他) 2,331百万円 近畿 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 66百万円 アジア 店舗設備 建設仮勘定 177百万円 北米 店舗設備 工具、器具及び備品・使用権資産 871百万円 合計 5,720百万円
当連結会計年度において、収益性の低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物 2,701百万円、工具、器具及び備品 712百万円、土地 1,122百万円、建設仮勘定 177百万円、使用権資産 867百万円、無形固定資産(その他)141百万円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて算出しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは、回収可能価額をゼロとして評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。 - #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税否認 240百万円 51百万円 繰延税金負債合計 △262 △561 繰延税金資産の純額 1,327 1,698 - #21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/27 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税否認 1,176百万円 2,034百万円 棚卸資産 3,543 2,861 未払賞与 1,626 2,007 連結子会社の時価評価差額 △15,683 △15,736 退職給付に係る資産 △5,950 △6,049 固定資産圧縮積立金 △2,059 △2,048 繰延税金負債合計 △24,402 △25,337 繰延税金資産の純額 19,545 19,133 - #22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/09/27 15:12
営業活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ428億19百万円増加し、1,379億55百万円となりました。これは、純利益の計上、減価償却費の計上、仕入債務の増加及び棚卸資産の減少といった増加要因があった一方、為替差益の計上、割賦売掛金の増加及び法人税等の支払額といった減少要因によります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/09/27 15:12
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/09/27 15:12
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 期首残高 24,168百万円 30,355百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 930 461 時の経過による調整額 222 279 - #25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2023/09/27 15:12
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 年金資産の期首残高 29,952百万円 29,247百万円 期待運用収益 300 293 退職給付の支払額 △983 △1,010 年金資産の期末残高 29,247 28,467 - #26 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2023/09/27 15:12
非連結子会社5社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #27 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/09/27 15:12
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #28 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/09/27 15:12
1.棚卸資産の評価損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2023/09/27 15:12
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券は、市場価格の変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等に晒されておりますが、当該リスクに対して、有価証券管理規程に基づき、管理及び運用を行うとともに、重要性の高い取引については投資委員会で審議を行った後、取締役会での決裁を行うこととしております。2023/09/27 15:12
リース債務は、使用権資産の取得に係るものであり、流動性リスクに晒されております。
長期借入金及び社債は、主に設備投資に係る資金調達及び運転資金を目的としたものであります。外貨建の長期借入金の一部については、為替変動リスクに晒されておりますが、為替の変動による損失を回避するために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利通貨スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。 - #31 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/09/27 15:12
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 営業外収益 4,256 3,774 資産購入高 964 127 資産譲渡高 977 1 - #32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年7月1日2023/09/27 15:12
至 2023年6月30日) (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 657円75銭 1株当たり当期純利益 102円64銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 102円41銭 1株当たり純資産額 759円75銭 1株当たり当期純利益 110円94銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 110円67銭