- 7872
- 2026/10/16
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 赤字-148.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.35-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エステール HD(7872)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 61億8300万
- 2011年6月30日 -0.79%
- 61億3400万
- 2012年6月30日 +9.68%
- 67億2800万
- 2013年6月30日 +3.63%
- 69億7200万
- 2014年6月30日 +7.67%
- 75億700万
- 2015年6月30日 +3.62%
- 77億7900万
- 2016年6月30日 -7.16%
- 72億2200万
- 2017年6月30日 -1.79%
- 70億9300万
- 2018年6月30日 +3.47%
- 73億3900万
- 2019年6月30日 +0.18%
- 73億5200万
- 2020年6月30日 -42.22%
- 42億4800万
- 2021年6月30日 +51.08%
- 64億1800万
- 2022年6月30日 +2.21%
- 65億6000万
- 2023年6月30日 +7.52%
- 70億5300万
- 2024年6月30日 -1.33%
- 69億5900万
- 2025年6月30日 -0.45%
- 69億2800万
- 2026年6月30日 +15.2%
- 79億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類への移行により、インバウンド需要の回復しつつあり外食・旅行などの民間消費が伸びるなど国内需要を中心に、緩やかに回復しております。しかしながら、世界的な資源の高騰、為替の大きな変動、賃上げに伴う人件費の増加など、価格転嫁による物価の高騰による景気への影響は予断を許さない状況にあります。2023/08/10 11:49
このような環境の中、当社グループは、引き続き新型コロナウイルス感染拡大防止策をとりつつ、通信販売のさらなる拡充や、顧客の購買回復に向けた販売促進を積極的に展開してまいります。また、社内業務の効率化、平準化に取り組むとともに多様化するお客様のニーズに対して、きめ細やかな対応をするため、品質・価格・品ぞろえにこだわった店舗政策に取り組み顧客満足度向上に努めております。当社グループの当第1四半期連結会計期間の業績は、売上高が、70億53百万円(前年同期比7.5%増)となりました。営業損益は、4億17百万円の損失(前年同期は2億84百万円の損失)となり、経常損益は、海外子会社における為替差益などにより3億84百万円の損失(前年同期は2億5百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、2億83百万円の損失(前年同期は1億25百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。