7872 エステール HD

7872
2026/06/26
時価
68億円
PER 予
14.55倍
2010年以降
赤字-148.52倍
(2010-2026年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.35-1.14倍
(2010-2026年)
配当 予
4.52%
ROE 予
3.69%
ROA 予
1.43%
資料
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エステール HD(7872)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
214億6555万
2009年3月31日 +38.51%
297億3258万
2009年12月31日 -31.04%
205億505万
2010年3月31日 +34.75%
276億3036万
2010年6月30日 -77.62%
61億8300万
2010年9月30日 +116.08%
133億6000万
2010年12月31日 +55.11%
207億2210万
2011年3月31日 +30.62%
270億6798万
2011年6月30日 -77.34%
61億3400万
2011年9月30日 +120.83%
135億4600万
2011年12月31日 +59.6%
216億2000万
2012年3月31日 +34.95%
291億7700万
2012年6月30日 -76.94%
67億2800万
2012年9月30日 +113.69%
143億7700万
2012年12月31日 +54.55%
222億1900万
2013年3月31日 +34.16%
298億900万
2013年6月30日 -76.61%
69億7200万
2013年9月30日 +125.63%
157億3100万
2013年12月31日 +56.46%
246億1200万
2014年3月31日 +39.85%
344億2100万
2014年6月30日 -78.19%
75億700万
2014年9月30日 +112.92%
159億8400万
2014年12月31日 +54.51%
246億9700万
2015年3月31日 +36.77%
337億7800万
2015年6月30日 -76.97%
77億7900万
2015年9月30日 +109.74%
163億1600万
2015年12月31日 +51.13%
246億5800万
2016年3月31日 +37.89%
340億
2016年6月30日 -78.76%
72億2200万
2016年9月30日 +116.78%
156億5600万
2016年12月31日 +53.93%
241億
2017年3月31日 +35.18%
325億7900万
2017年6月30日 -78.23%
70億9300万
2017年9月30日 +120.12%
156億1300万
2017年12月31日 +55.9%
243億4000万
2018年3月31日 +34.29%
326億8600万
2018年6月30日 -77.55%
73億3900万
2018年9月30日 +113.27%
156億5200万
2018年12月31日 +54.74%
242億2000万
2019年3月31日 +34.2%
325億400万
2019年6月30日 -77.38%
73億5200万
2019年9月30日 +120.47%
162億900万
2019年12月31日 +49.24%
241億9100万
2020年3月31日 +32.99%
321億7200万
2020年6月30日 -86.8%
42億4800万
2020年9月30日 +186.53%
121億7200万
2020年12月31日 +65.8%
201億8100万
2021年3月31日 +38.56%
279億6300万
2021年6月30日 -77.05%
64億1800万
2021年9月30日 +119.09%
140億6100万
2021年12月31日 +57.42%
221億3500万
2022年3月31日 +35.46%
299億8500万
2022年6月30日 -78.12%
65億6000万
2022年9月30日 +112.45%
139億3700万
2022年12月31日 +56.49%
218億1000万
2023年3月31日 +35.84%
296億2700万
2023年6月30日 -76.19%
70億5300万
2023年9月30日 +113.47%
150億5600万
2023年12月31日 +54.09%
232億
2024年3月31日 +36.63%
316億9900万
2024年6月30日 -78.05%
69億5900万
2024年9月30日 +114.59%
149億3300万
2024年12月31日 +53.79%
229億6500万
2025年3月31日 +36.17%
312億7100万
2025年6月30日 -77.85%
69億2800万
2025年9月30日 +116.86%
150億2400万
2025年12月31日 +57.66%
236億8700万
2026年3月31日 +43.07%
338億9000万

個別

2008年3月31日
146億2819万
2009年3月31日 -12.79%
127億5774万
2010年3月31日 +50.49%
191億9870万
2011年3月31日 +32.38%
254億1588万
2012年3月31日 +8.91%
276億8000万
2013年3月31日 +1.94%
282億1700万
2014年3月31日 +4.12%
293億8000万
2015年3月31日 -4.25%
281億3200万
2016年3月31日 +1.55%
285億6700万
2017年3月31日 -3.09%
276億8500万
2018年3月31日 -1.05%
273億9300万
2019年3月31日 -24.2%
207億6400万
2020年3月31日 -32.92%
139億2900万
2021年3月31日 -12.99%
121億2000万
2022年3月31日 +23.26%
149億3900万
2023年3月31日 -3.53%
144億1100万
2024年3月31日 +11.74%
161億300万
2025年3月31日 -5.41%
152億3200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)14,93331,271
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△262△190
2025/06/30 13:42
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に宝飾品の製造販売、眼鏡の製造販売及び食品販売・飲食店事業を営んでおります。したがって、当社は「宝飾品」、「眼鏡」及び「食品販売・飲食店事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
2025/06/30 13:42
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
株式会社賛光
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社賛光は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/30 13:42
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載はありません。
2025/06/30 13:42
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/30 13:42
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/30 13:42
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
現在、当社では客観的な指標等(いわゆる KPI)は設けておりません。
ただし、経営の基本方針を徹底することにより売上高のみならず、売上総利益、営業利益向上にも意を用いることにより、企業価値を高め、ROEの向上に繋げることに努めてまいります。
2025/06/30 13:42
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは、店頭販売のさらなる拡充の為、購買回復に向けた販売促進を積極的に展開してまいりました。また、社内業務の効率化、平準化に取り組むとともにお客様のニーズに対して、きめ細やかな対応をするため、品質・価格・品ぞろえを中心に店舗政策に取り組み、人材育成を強化することによりお客様満足度向上に努めてまいりました。
当社グループの当連結会計年度の業績は、人員体制の確保が厳しいなか、特に大きな商戦期である冬の商戦期及び春の商戦期において回復の兆しは見えつつも、十分な回復に至らず、売上高は312億71百万円(前年同期比1.3%減)となりました。営業損益は1億88百万円の利益(前年同期比15.4%増)となり、経常損益は3億16百万円の利益(前年同期比4.0%増)となりました。特別損失に店舗の減損損失3億22百万円や創業者の役員退職による特別功労金1億50百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純損益は3億45百万円の損失(前年同期は9億79百万円の損失)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりです。
2025/06/30 13:42
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社賛光は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/30 13:42
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高11,786百万円11,315百万円
仕入高681404
2025/06/30 13:42
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 13:42

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