有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)
(1)ガバナンス
当社グループでは、持続可能性の観点から企業価値の向上を図るため、サステナビリティ推進体制の強化に取り組んでおります。サステナビリティ課題に関する経営判断については、代表取締役社長が最終責任を負っております。
また、当社はサステナビリティ推進体制を加速させるため、サステナビリティ委員会を設置しております。同委員会は、担当役員、事務局、および分科会により構成されており、分科会において各部署の実務レベルでの現状把握および課題抽出、整理・分析を行っております。分科会で協議された内容および取組の進捗状況は、委員会にて報告・検討・審議され、その結果は最終責任者である代表取締役社長へ報告される体制としております。さらに、これらの事項は経営会議および取締役会等に付議・報告され、組織全体での連携を図っております。
当社グループでは、持続可能性の観点から企業価値の向上を図るため、サステナビリティ推進体制の強化に取り組んでおります。サステナビリティ課題に関する経営判断については、代表取締役社長が最終責任を負っております。
また、当社はサステナビリティ推進体制を加速させるため、サステナビリティ委員会を設置しております。同委員会は、担当役員、事務局、および分科会により構成されており、分科会において各部署の実務レベルでの現状把握および課題抽出、整理・分析を行っております。分科会で協議された内容および取組の進捗状況は、委員会にて報告・検討・審議され、その結果は最終責任者である代表取締役社長へ報告される体制としております。さらに、これらの事項は経営会議および取締役会等に付議・報告され、組織全体での連携を図っております。