建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 29億4905万
- 2014年2月28日 +12.72%
- 33億2422万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/05/29 13:52
建物等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/05/29 13:52
事業における生産設備(建物及び構築物)等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 8~10年
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/05/29 13:52 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内訳2014/05/29 13:52
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物 107千円 4,759千円 構築物 477 - - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除売却損の内訳2014/05/29 13:52
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物除却損 7,919千円 4,759千円 機械装置及び運搬具除却損 1,978 2,334 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2014/05/29 13:52
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物 805,055千円 755,448千円 土地 1,021,455 1,021,455
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2014/05/29 13:52
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。(1)建物 惣菜店舗和菓子店舗東京本部施設移設統合 10店の新装及び改装40店の新装及び改装 86,734千円280,790千円89,377千円 吸収分割による和菓子店舗の承継 376,717千円 (2)工具、器具及び備品 精肉店舗惣菜店舗 5店の新装及び改装11店の新装及び改装 30,036千円73,307千円 吸収分割による和菓子店舗の承継 55,661千円
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/05/29 13:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 関東地区7件中部地区2件中国地区1件四国地区1件 店舗 建物及び構築物 107,473 機械装置及び運搬具 678 工具、器具及び備品 2,297 その他 974
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、路面店舗の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による鑑定評価額によっております。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/05/29 13:52
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
建物(建物附属設備は除く。) 定額法
その他 定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/05/29 13:52