営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 22億4000万
- 2018年2月28日 +16.21%
- 26億300万
個別
- 2017年2月28日
- 21億4500万
- 2018年2月28日 +16.36%
- 24億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/01/11 15:31
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,360百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,402百万円及びその他調整額41百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,307百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額41百万円は、全社資産にかかる減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額8百万円は、全社資産にかかる減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 15:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2019/01/11 15:31 - #4 業績等の概要
- 出退店・改装につきましては、和菓子事業「口福堂」17店をはじめ計33店を出店するとともに、4店の改装により既存店の活性化を図りました。一方、入店先施設の閉鎖に伴うものを含め、18店を退店いたしました。2019/01/11 15:31
<出退店の状況>以上の結果、当連結会計年度の売上高は43,957百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益は2,603百万円(同16.2%増)、経常利益は2,681百万円(同17.7%増)、また親会社株主に帰属する当期純利益は1,671百万円(同33.4%増)となりました。
各セグメントの売上高の状況は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。2019/01/11 15:31
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、路面店舗等の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による鑑定評価額等によっております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)