- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 10,745 | 21,350 | 31,616 | 43,937 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 674 | 1,111 | 1,456 | 2,380 |
2020/05/22 15:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
<食品事業>しぐれ煮の製造・卸及び小売事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/05/22 15:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/05/22 15:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2020/05/22 15:30 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/05/22 15:30 - #6 役員の報酬等
当社の役員の報酬は、職位に応じた固定報酬と業績に応じた役員賞与で構成されており、その総額及び配分方法の決定に関する方針は定めておりません。
なお、業績報酬(賞与)は、売上高や利益等の単一的な指標により算定するのではなく、中期的な成長に資するための経営計画の達成状況や経営成績への貢献度等を総合的に勘案して決定しております。そのため、事業年度ごとに業績報酬にかかる具体的な目標数値は設定しておりません。
取締役分報酬総額の各取締役への配分及び監査役分報酬総額の各監査役への配分は、経営成績及びそれぞれの職務や実績に応じて総合的に勘案し、取締役会及び監査役会において決定しております。
2020/05/22 15:30- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は「豊かな食文化の創造」を通して地域の食文化の醸成に貢献し、お客様から支持される企業であり続けるために、持続的に事業を成長させ、強固な経営基盤の獲得と確かな収益性の向上を測る指標である売上高営業利益率を収益性分析の重要な指標と位置付けており、2020年2月期につきましては、売上高営業利益率は5.5%となりました。
今後も既存店の改善、新規出店、不採算店の整理及び間接部門等の効率改善を図り、その維持向上に努めてまいります。
2020/05/22 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
出退店・改装につきましては、駅ビル施設の「ekie広島柿安ダイニング」を出店した他、牛肉の丼料理を提供する「柿安 Meat Express」を中心に計19店を出店するとともに、9店の改装、業態転換1店を含め計22店の退店を行いました。
<出退店・改装の状況>以上の結果、当事業年度の売上高は43,937百万円(前事業年度比0.9%減)、営業利益は2,429百万円(同3.9%増)、経常利益は2,512百万円(同4.1%増)、また当期純利益は1,501百万円(同7.9%減)となり、売上高営業利益率は5.5%となりました。
各セグメントの売上高の状況は次のとおりであります。
2020/05/22 15:30- #9 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 売上高 | 93百万円 | -百万円 |
| 業務受託料 | 1 | - |
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